無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 10億225万
- 2022年3月31日 -13.89%
- 8億6299万
個別
- 2021年3月31日
- 1億5582万
- 2022年3月31日 -18.22%
- 1億2742万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- (減損損失の内訳)2022/06/30 16:32
資産グループの回収可能価額は、正味売却価額又は使用価値により測定しております。正味売却価額について、売却予定資産については契約時にて算定された額によっており、使用価値は、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額は零と算定しております。種類 金額(千円) 有形固定資産その他 17,149 無形固定資産その他 25,460 投資その他の資産その他 4,209
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/06/30 16:32
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(千円) 有形固定資産 7,469,611 7,067,932 無形固定資産 155,820 127,428
当社は減損損失を認識するにあたり、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とし、また賃貸資産及び遊休資産については物件単位ごとにグルーピングしております。また、のれんについては便益を得ると見込まれる事業単位でグルーピングし、本社等につきましては、全社資産としてグルーピングしております。減損の兆候が存在する資産グループについては、減損の認識判定の結果、必要なものについて減損損失を計上することとしております。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度における連結財務諸表に計上した金額2022/06/30 16:32
(注)内、のれん726,433千円(千円) 有形固定資産 8,029,166 7,531,007 無形固定資産(注) 1,002,253 862,994
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、2007年3月31日以前に取得した資産については、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2022/06/30 16:32
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。