2694 焼肉坂井 HD

2694
2026/05/22
時価
170億円
PER 予
156.43倍
2010年以降
赤字-95倍
(2010-2026年)
PBR
2.69倍
2010年以降
0.47-3.18倍
(2010-2026年)
配当
0.7%
ROE 予
1.72%
ROA 予
0.61%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)3,945,0027,841,60713,514,26818,301,626
税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円)△242,083△387,230786,275719,485
2022/06/30 16:32
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2022/06/30 16:32
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2022/06/30 16:32
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。
また、当社が仕入先から受取る専売契約の対価としての協力金については、従来、売上高に計上しておりましたが、商品等の納入価額との関連性を総合的に勘案し検討した結果、商品仕入金額と一体の取引と判断されるものについては、当該収益を仕入先へ支払う商品等の取引価格から減額する方法に変更しております。
なお、受領した加盟金及び専売契約にかかる協力金等の契約負債は前受金に、加盟金獲得のために支払った報酬については、長期前払費用に計上しております。
2022/06/30 16:32
#5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。
また、当社及び当社グループが仕入先から受取る専売契約の対価としての協力金については、従来、売上高に計上しておりましたが、商品等の納入価額との関連性を総合的に勘案し検討した結果、商品仕入金額と一体の取引と判断されるものについては、当該収益を仕入先へ支払う商品等の取引価格から減額する方法に変更しております。
なお、受領した加盟金及び専売契約にかかる協力金等の契約負債は前受金(流動負債(その他))に、加盟金獲得のために支払った報酬については、長期前払費用(投資その他の資産(その他))に計上しております。
2022/06/30 16:32
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
当社グループは外食事業の単一事業であり、収益を分解した情報は次のとおりであります。
外食事業売上高18,301,626千円
一時点で移転される財又はサービス17,980,280千円
一定期間にわたり移転される財又はサービス14,831千円
顧客との契約から生じる収益17,995,111千円
その他の収益306,514千円
合計18,301,626千円
(注) 上記の他、顧客との契約から生じる収益(一定期間にわたり移転される財又はサービス)で、仕入高より控除する方法で処理されたものが98,493千円あります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2022/06/30 16:32
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/06/30 16:32
#8 役員報酬(連結)
2.当事業年度末現在の取締役は6名(うち社外取締役2名)、監査役は3名(うち社外監査役2名)であります。
3.業績連動報酬等として、取締役に対して賞与を支給しております。業績連動報酬等の額(又は数)の算定の基礎として選定した業績指標の内容は、第1四半期及び第2四半期連結累計期間における業績(売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益)であり、中期経営計画の進捗、競合他社の水準、従業員賞与の水準等も総合的に考慮して決定しております。また、当該指標を選定した理由は、数値目標として開示し、株主の皆様と共有している経営指標であるためであります。なお、指標とした第1四半期連結累計期間における業績は、売上高39億45百万円、営業損失7億8百万円、経常損失2億24百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失2億93百万円であり、第2四半期連結累計期間における業績は、売上高78億41百万円、営業損失14億76百万円、経常損失3億74百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失4億96百万円であります。
4.非金銭報酬等として、取締役に対して譲渡制限付株式報酬を交付しております。当該譲渡制限付株式報酬の内容及びその交付状況は、以下のとおりです。
2022/06/30 16:32
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの経営成績等は、売上高183億1百万円(前年同期比7.3%減)、営業損失19億45百万円(前年同期は営業損失18億68百万円)、経常利益9億99百万円(前年同期は経常損失12億92百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益4億60百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失20億15百万円)となりました。
売上高は、前期に続き新型コロナウイルス感染症の影響を受けて減収となり、前年同期と比較して14億31百万円減少しております。
販売費及び一般管理費は、主に売上高の減少に伴う変動費の減少及び不採算店舗の撤退に伴う費用の減少により、前年同期と比較して7億90百万円減少しました。以上の結果により、営業損益は前年同期と比較して損失が77百万円の増加、経常損益は新型コロナウイルス感染症に係る助成金収入28億65百万円の計上等により、前年同期と比較して22億92百万円増加し、利益計上となりました。
2022/06/30 16:32
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/06/30 16:32
#11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
当社及び一部の連結子会社では、東京都その他の地域において、賃貸用の店舗及びオフィスビル(土地を含む。)を有しております。2021年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は85,122千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産売却益25,221千円、減損損失57,521千円であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は以下のとおりであります。
2022/06/30 16:32
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日)
営業取引による取引高
売上高601,785千円415,907千円
仕入高3,582,005千円3,531,813千円
2022/06/30 16:32
#13 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
①セントラルデザイン㈱及びセントラルホールディングス㈱から当社が運営する直営又はFCの店舗にかかる食材・消耗品等を購入及び店舗改装工事の発注をしております。価格等の取引条件は、市場の実勢価格等を参考にして、その都度交渉の上で決定しております。
②セントラルホールディングス㈱が運営する外食店舗の売上高の一定金額をロイヤリティとして収受しております。ロイヤリティの受取における料率等の条件は、当社の運営費用等及び一般的なフランチャイズ契約の諸条件を勘定して、交渉の上で決定しております。
③外食店舗にかかる店舗不動産を賃貸しております。該当賃借料については、当社における発生コストを勘案して、交渉の上で決定しております。
2022/06/30 16:32
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客とのの契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2022/06/30 16:32

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