構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 2億4950万
- 2022年3月31日 -8.42%
- 2億2849万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2022/06/30 16:32
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4.固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2022/06/30 16:32
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 -千円 975千円 土地 -千円 1,580千円 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2022/06/30 16:32
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 7,021千円 -千円 土地 18,172千円 -千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/06/30 16:32
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 2,778千円 757千円 その他(有形固定資産) 561千円 520千円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に提供している資産2022/06/30 16:32
上記資産は、下記の債務の担保に供しております。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 872,830千円 753,032千円 土地 3,949,686千円 3,733,609千円
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2022/06/30 16:32
当社グループは減損損失を認識するにあたり、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とし、また賃貸資産及び遊休資産については物件単位ごとにグルーピングしております。また、本社等につきましては、全社資産としてグルーピングしております。用途 種類 場所 金額(千円) 店舗等 建物及び構築物等 広島県福山市他(86件) 639,199
店舗及び賃貸資産については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナス又はマイナスとなる見込みである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態につきましては、次のとおりであります。2022/06/30 16:32
当連結会計年度末における総資産額は、162億73百万円となり、前連結会計年度末と比較し、13億56百万円減少いたしました。主な要因は、現金及び預金、建物及び構築物、敷金及び保証金が減少したことによるものであります。
当連結会計年度末における負債総額は、90億57百万円となり、前連結会計年度末と比較し、18億4百万円減少いたしました。主な要因は、長期借入金(1年以内返済予定の長期借入金を含む)、社債(1年以内償還予定の社債を含む)が減少したことによるものであります。