- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 5,284,882 | 10,737,810 | 17,045,223 | 23,055,148 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 427,192 | 376,943 | 424,420 | 707,120 |
2023/06/28 16:30- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2023/06/28 16:30- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2023/06/28 16:30- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高 2,179,390千円
営業利益 141,089千円
2023/06/28 16:30- #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
当社グループは外食事業の単一事業であり、収益を分解した情報は次のとおりであります。
| 外食事業売上高 | 18,301,626 | 千円 |
| 一時点で移転される財又はサービス | 17,980,280 | 千円 |
| 一定期間にわたり移転される財又はサービス | 14,831 | 千円 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 17,995,111 | 千円 |
| その他の収益 | 306,514 | 千円 |
| 合計 | 18,301,626 | 千円 |
(注) 上記の他、顧客との契約から生じる収益(一定期間にわたり移転される財又はサービス)で、仕入高より控除する方法で処理されたものが98,493千円あります。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2023/06/28 16:30- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/06/28 16:30- #7 役員報酬(連結)
2.当事業年度末現在の取締役は6名(うち社外取締役2名)、監査役は3名(うち社外監査役2名)であります。
3.業績連動報酬等として、取締役に対して賞与を支給しております。業績連動報酬等の額(又は数)の算定の基礎として選定した業績指標の内容は、2022年3月期連結会計年度、2023年3月期第2四半期連結累計期間における業績(売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益)であり、中期経営計画の進捗、競合他社の水準、従業員賞与の水準等も総合的に考慮して決定しております。また、当該指標を選定した理由は、数値目標として開示し、株主の皆様と共有している経営指標であるためであります。なお、指標とした2022年3月期連結会計年度における業績は、売上高183億1百万円、営業損失19億45百万円、経常利益9億99百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4億60百万円であり、また、2023年3月期第2四半期連結累計期間における業績は、売上高107億37百万円、営業損失3億29百万円、経常利益3億87百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1億81百万円であります。
4.非金銭報酬等として、取締役に対して譲渡制限付株式報酬を交付しております。当該譲渡制限付株式報酬の内容及びその交付状況は、以下のとおりです。
2023/06/28 16:30- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの経営成績等は、売上高230億55百万円(前年同期比26.0%増)、営業損失2億49百万円(前年同期は営業損失19億45百万円)、経常利益4億80百万円(前年同期比51.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2億77百万円(前年同期比39.7%減)となりました。
売上高は、昨年3月にまん延防止等重点措置が解除され、経済活動の制限も徐々に緩和された事を受けて回復基調となり、前年同期と比較して47億53百万円増加しております。販売費及び一般管理費は、主に売上高の増加に伴う変動費の増加及びエネルギー価格の高騰等により、前年同期と比較して13億35百万円増加しました。以上の結果により、営業損益は前年同期と比較して損失が16億96百万円の減少、経常損益は前年同期と比較して営業損失が減少した一方で、新型コロナウイルス感染症に係る助成金収入が減少した事等により、前年同期と比較して5億18百万円減少しましたが、利益計上となりました。
親会社株主に帰属する当期純利益は、主に新型コロナウイルス感染症に係る助成金収入の減少等により、前年同期と比較して1億83百万円減少しましたが、当期純利益となりました。
2023/06/28 16:30- #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/06/28 16:30- #10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
当社及び一部の連結子会社では、東京都その他の地域において、賃貸用の店舗及びオフィスビル(土地を含む。)を有しております。2022年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は92,111千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産売却損2,555千円、減損損失12,314千円であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は以下のとおりであります。
2023/06/28 16:30- #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) | 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 415,907千円 | 425,588千円 |
| 仕入高 | 3,531,813千円 | 4,611,293千円 |
2023/06/28 16:30- #12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
①セントラルデザイン㈱及びセントラルホールディングス㈱から当社が運営する直営又はFCの店舗にかかる食材・消耗品等を購入及び店舗改装工事の発注をしております。価格等の取引条件は、市場の実勢価格等を参考にして、その都度交渉の上で決定しております。
②セントラルホールディングス㈱が運営する外食店舗の売上高の一定金額をロイヤリティとして収受しております。ロイヤリティの受取における料率等の条件は、当社の運営費用等及び一般的なフランチャイズ契約の諸条件を勘定して、交渉の上で決定しております。
③外食店舗にかかる店舗不動産を賃貸しております。該当賃借料については、当社における発生コストを勘案して、交渉の上で決定しております。
2023/06/28 16:30- #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客とのの契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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