- 2694
- 2026/09/11
- 時価
- 172億円
- PER 予
- 158.63倍
- 2010年以降
- 赤字-95倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.76倍
- 2010年以降
- 0.47-3.18倍
(2010-2026年) - 配当
- 0.69%
- ROE 予
- 1.74%
- ROA 予
- 0.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
特別利益
連結
- 2025年3月31日
- 8931万
- 2026年3月31日 -100%
- 3,000
個別
- 2025年3月31日
- 8160万
- 2026年3月31日 +257.39%
- 2億9164万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/22 16:30
当社の連結子会社である株式会社丸七は、2024年11月30日付(みなし取得日2024年12月31日)で、エコー商事株式会社を完全子会社としました。これに伴い負ののれん7,709千円が発生し、当連結会計年度において特別利益(負ののれん発生益)に計上しております。
なお、当社グループは、単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは減損損失を認識するにあたり、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とし、また賃貸資産及び遊休資産については物件単位ごとにグルーピングしております。また、のれんについては、便益を得ると見込まれる事業単位でグルーピングし、本社等につきましては、全社資産としてグルーピングしております。2026/06/22 16:30
店舗、賃貸資産、及びのれんについては、営業活動から生ずる損益が継続してマイナス又はマイナスとなる見込みである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。食品加工事業の製造停止の意思決定を行ったため、対象となる固定資産の帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を事業撤退損として特別損失に計上しております。
(減損損失の内訳)