くら寿司(2695)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年1月31日
- 9億8619万
- 2014年1月31日 +17.05%
- 11億5433万
- 2015年1月31日 +27.66%
- 14億7367万
- 2016年1月31日 +28.58%
- 18億9489万
- 2017年1月31日 -23.12%
- 14億5682万
- 2018年1月31日 +19.94%
- 17億4731万
- 2019年1月31日 -30.75%
- 12億1000万
- 2020年1月31日 -1.07%
- 11億9700万
- 2021年1月31日 -31.24%
- 8億2300万
- 2022年1月31日 -16.52%
- 6億8700万
- 2023年1月31日
- -6億7100万
- 2024年1月31日
- 17億4800万
- 2025年1月31日 -24.14%
- 13億2600万
- 2026年1月31日 +13.65%
- 15億700万
個別
- 2010年1月31日
- 14億6060万
- 2011年1月31日 -32.39%
- 9億8748万
- 2012年1月31日 -6.93%
- 9億1901万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 本2024/03/14 10:03
日本国内におきましては、人流が回復してきたことに加え、インバウンド需要が活況となりました。「かに」「まぐろ」など人気の高い商品を中心にフェアを行い、人気アニメ「ブルーロック」とのコラボ企画により、グッズが当たるキャンペーンの実施等を行った結果、前年同期を上回る売上高となりました。商品ごとにきめ細やかな商品設計を行ったことにより、当第1四半期連結累計期間の売上高、営業利益はともに過去最高となりました。
円安の進行に伴う更なる原材料価格の高騰や人件費、資材費及び運搬費などのさまざまなコストアップについては、潜在的なリスクとして残るものの、旺盛なインバウンド需要を取り込むべく、今後とも都市部を中心に積極的な店舗展開を図ってまいります。