無形固定資産
連結
- 2015年10月31日
- 5億5727万
- 2016年10月31日 -32.17%
- 3億7800万
個別
- 2015年10月31日
- 5億3655万
- 2016年10月31日 -30.58%
- 3億7250万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 店舗設備、生産設備等における機械装置及び運搬具並びにその他であります。2017/01/30 15:55
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2017/01/30 15:55 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の()内は内書きで、減損損失の計上額であります。
(注)2.当期増加額の主なものは、次のとおりであります。
建物 新規出店1,857,096千円、既存店造作149,987千円、貝塚センター及び事務所新設1,046,932千円、資産除去債務に対応する資産93,220千円であります。
構築物 新規出店191,387千円、既存店造作3,941千円、貝塚センター及び事務所新設146,966千円であります。
機械装置及び運搬具 新規出店80,665千円、既存店分70,719千円であります。
リース資産(有形固定資産) 新規出店947,845千円、既存店分204,331千円、貝塚センター及び事務所新設195,417千円であります。
建設仮勘定(有形固定資産) 新規出店のための店舗工事代金2,478,828千円、貝塚センター及び事務所新設1,368,715千円であります。
リース資産(無形固定資産) 新規出店52,583千円、既存店分24,626千円、貝塚センター及び事務所新設6,910千円であります。2017/01/30 15:55 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2017/01/30 15:55