- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、海外事業規模の拡大に伴いロイヤリティーの重要性が増していることを踏まえて、従来、個別財務諸表において「営業外収益」の区分に表示しておりましたロイヤリティー収入を「売上高」に含めております。これにより、前連結会計年度のセグメント情報についても組替後の数値を記載しております。
4.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
2025/01/30 16:17- #2 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、海外事業規模の拡大に伴いロイヤリティーの重要性が増していることを踏まえて、従来、個別財務諸表において「営業外収益」の区分に表示しておりましたロイヤリティー収入を「売上高」に含めております。これにより、前連結会計年度のセグメント情報についても組替後の数値を記載しております。2025/01/30 16:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(経常利益)
当連結会計年度における営業外収益は、受取利息の発生等により、9億31百万円となりました。営業外費用は、支払利息の発生等により、4億6百万円となりました。
この結果、経常利益は62億24百万円(前年同期比115.9%増)となりました。
2025/01/30 16:17- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度まで「営業外収益」に計上しておりました「ロイヤリティー収入」について、海外事業規模の拡大に伴いロイヤリティーの重要性が増していることを踏まえ、当事業年度より「売上高」に計上する方法に変更しております。なお、前事業年度の「ロイヤリティー収入」は246百万円であります。
また、前事業年度まで独立掲記しておりました「営業外収益」の「助成金収入」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。なお、前事業年度の「助成金収入」は29百万円であります。
2025/01/30 16:17- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「助成金収入」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「助成金収入」29百万円は、「その他」として組み替えております。
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