当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年5月31日
- 4億6949万
- 2015年5月31日 -24.45%
- 3億5469万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2015/07/14 16:32
税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における新規出店は、マーケティングを強化した成果もあり43店舗(直営店32店舗、FC店舗11店舗)、純増で17店舗となりました。さらに、既存直営店の大規模・小規模リニューアルも26店舗を行いました。2015/07/14 16:32
これにより全社の売上高は前年並みとなりましたが、既存店売上高は前年3月の消費税増税前の駆け込み需要の反動減等により、当第2四半期累計期間で前年同期を下回りました。このため当第2四半期連結累計期間における新規出店による人件費や地代家賃の増加を主たる要因として、四半期純利益は前年同期比で減益となりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高325億44百万円(前年同期比100.2%)、営業利益7億91百万円(前年同期比71.2%)、経常利益8億74百万円(前年同期比73.6%)、四半期純利益3億54百万円(前年同期比75.5%)となりました。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/07/14 16:32
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 平成25年12月1日至 平成26年5月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年12月1日至 平成27年5月31日) (1)1株当たり四半期純利益金額 29円17銭 21円86銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 469,494 354,693 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 469,494 354,693 普通株式の期中平均株式数(株) 16,094,117 16,228,200 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 28円77銭 - (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) 225,235 - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ―――― ――――