- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
これによる損益に与える影響はありません。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第2四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
2016/10/14 16:44- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及び負ののれんの償却額は、次のとおりであります。
2016/10/14 16:44- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
当社は、第2四半期連結会計期間に、仕入債務を用いた一括支払信託方式の取引を終了いたしました。
この結果、四半期連結貸借対照表上、「流動資産」の「信託受益権」が1,644,603千円減少しております。
また、第2四半期連結会計期間より、仕入債務の一部について支払方法の変更を行いました。
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