営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年8月31日
- 10億6461万
- 2016年8月31日 +68.46%
- 17億9348万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の売上高は、直営既存店の売上高では天候に影響を受けたもの、期間中では前年を上回る基調を維持し、新規出店も直営店舗を中心に堅調であったことから、512億73百万円(前年同期比105.3%)となりました。2016/10/14 16:44
営業利益は、売上高が前年を上回り、粗利益率が商品仕入原価のコントロール強化を主因に改善したため、粗利益額が増加、さらに退職給付債務の引当負担が前年同期比で減少したこと、販売管理費の抑制により17億93百万円(前年同期比168.5%)となりました。この結果、親会社株主に帰属する四半期純利益も8億40百万円(前年同期比185.9%)と前年を大きく上回りました。
新規出店の実績は74店舗(直営店33店舗、FC店11店舗、OHO!HO!1店舗、海外FC店29店舗)となりました。当第3四半期連結会計期間末における店舗数は971店舗(直営店646店舗、FC店293店舗、OHO!HO!3店舗、海外FC店29店舗)となりました。