- 2698
- 2026/08/31
- 時価
- 573億円
- PER 予
- 121.61倍
- 2010年以降
- 赤字-218.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 5.09倍
- 2010年以降
- 1.06-6.66倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.5%
- ROE 予
- 4.18%
- ROA 予
- 1.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2019/04/12 16:16
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2019年2月28日) 提出日現在発行数(株)(2019年4月12日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 16,770,200 16,770,200 東京証券取引所市場第一部 単元株式数100株 計 16,770,200 16,770,200 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間(2018年12月1日から2019年2月28日)におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善が続くなか、各種政策の効果もあり、個人消費や設備投資が上向き景気は緩やかに回復しておりますが、不安定な国際情勢や金融資本市場等による国内景気への影響が懸念され、当面、弱さが残る状況が継続すると考えられます。2019/04/12 16:16
小売業界におきましては、概ね改善傾向にありますが、個人消費は一進一退が続いております。消費者マインドは弱含みで推移しており、暖冬による冬物商品が軟調となるなど不安定な状況で推移いたしました。
こうした経営環境のなか、当社グループは、2018年11月期からの3ヶ年について定めた中期計画『Next3』を推進しております。2年目となります当連結会計年度におきましては、前期より全社方針として定めております「選ばれる独自性の確立」のための差別化戦略を推進するとともに、当期の事業方針を「出店の加速と生産性の更なる追求」と定め、出店、商品、販売の全般にわたる計画の実行と企業文化の変革に取り組んでまいりました。