商品
連結
- 2020年11月30日
- 62億5600万
- 2021年2月28日 -0.03%
- 62億5400万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2021/04/13 16:16
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2021年2月28日) 提出日現在発行数(株)(2021年4月13日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 16,770,200 16,770,200 東京証券取引所市場第一部 単元株式数100株 計 16,770,200 16,770,200 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(2020年12月1日から2021年2月28日)におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、依然として厳しい状況にあるなか、緩やかな経済の回復が続いておりましたが、緊急事態宣言の再発令により、景況感が急速に悪化しました。2021/04/13 16:16
小売業界におきましては、マスクや衛生関連商品の需要が増加した一方、緊急事態宣言の再発令による活動制限や外出の自粛による経済停滞のマイナス影響により、先行きは極めて不透明な状況が続いております。
こうした状況のなか、当社グループは、さらなる成長を実現するために、2021年11月期からの3ヶ年について定めた中期計画『Next3』の推進をしております。当連結会計年度におきましては、「顧客満足度」を追求し、お客様の目線による「商品」と「店舗」のブラッシュアップを重ね、確実な品揃えと快適で利便性の高いお買い物空間の提供に取り組んでまいりました。また、他価格帯商品のラインナップの拡充、契約形態の多様性による積極的な出店やリニューアルも継続してまいりました。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2021/04/13 16:16
新型コロナウイルス感染症の拡大により、当社グループにおける一部の販売商品やお客様の来店動向等が変化しております。当社グループでは、固定資産の減損会計等の会計上の見積りにおいて、緊急事態宣言が発令された期間内における店舗の営業状況等を踏まえ、当四半期連結財務諸表作成時までに入手可能であった3月以降の店舗売上等の実績を考慮し、当第1四半期連結累計期間の見積りに大きな影響を与えるものではないと判断しております。