建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年11月30日
- 52億9400万
- 2021年11月30日 +5.59%
- 55億9000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2024/05/24 16:48
② 無形固定資産・建物及び構築物 3年~24年 ・工具、器具及び備品 3年~8年
商標権 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/05/24 16:48
前連結会計年度(自 2019年12月1日至 2020年11月30日) 当連結会計年度(自 2020年12月1日至 2021年11月30日) 建物及び構築物 83百万円 73百万円 工具、器具及び備品 5百万円 2百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年12月1日 至 2020年11月30日)2024/05/24 16:48
当社グループは、原則として各店舗を基本単位としてグルーピングしております。その結果、継続して営業損失を計上している店舗について、建物及び構築物の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額631百万円を特別損失に計上しました。地域 主な用途 種類 金額 北海道 4件 店舗 建物及び構築物 21百万円 東北 4件 店舗 建物及び構築物 20百万円 関東 37件 店舗 建物及び構築物 261百万円 中部 12件 店舗 建物及び構築物 73百万円 近畿 18件 店舗 建物及び構築物 157百万円 中国 5件 店舗 建物及び構築物 29百万円 四国 2件 店舗 建物及び構築物 10百万円 九州・沖縄 7件 店舗 建物及び構築物 57百万円
なお、当該資産の回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを税引前資本コスト(7.13%)で割り引いて算出しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/05/24 16:48
当連結会計年度末の資産合計は280億44百万円であり、前連結会計年度末に比べ3億35百万円減少いたしました。その主な要因は、「商品」が2億68百万円、「未収入金」が2億66百万円、「建物及び構築物」が2億95百万円増加、「現金及び預金」が11億23百万円減少したこと等が挙げられます。
(負債)