- 2698
- 2026/10/09
- 時価
- 539億円
- PER 予
- 114.36倍
- 2010年以降
- 赤字-218.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.75倍
- 2010年以降
- 1.06-6.66倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.53%
- ROE 予
- 4.16%
- ROA 予
- 1.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
負債
連結
- 2020年11月30日
- 158億400万
- 2021年11月30日 -1.74%
- 155億2900万
個別
- 2020年11月30日
- 153億7800万
- 2021年11月30日 -1.86%
- 150億9200万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2024/05/24 16:48 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2024/05/24 16:48
連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/05/24 16:48
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年11月30日) 当事業年度(2021年11月30日) 繰延税金負債 資産除去債務に対応する除去費用 △256百万円 △242百万円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/05/24 16:48
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年11月30日) 当連結会計年度(2021年11月30日) 商品評価損 10 18 退職給付に係る負債 642 712 貸倒引当金繰入超過額 10 11 繰延税金資産合計 1,835百万円 1,902百万円 繰延税金負債 資産除去債務に対応する除去費用 △256百万円 △242百万円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は280億44百万円であり、前連結会計年度末に比べ3億35百万円減少いたしました。その主な要因は、「商品」が2億68百万円、「未収入金」が2億66百万円、「建物及び構築物」が2億95百万円増加、「現金及び預金」が11億23百万円減少したこと等が挙げられます。2024/05/24 16:48
(負債)
当連結会計年度末の負債合計は155億29百万円であり、前連結会計年度末に比べ2億75百万円減少いたしました。その主な要因は、「未払法人税等」が3億46百万円減少したこと等が挙げられます。 - #6 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、確定給付型の制度として退職一時金制度を採用しております。2024/05/24 16:48
なお、連結子会社が有する退職一時金制度は、中小企業退職金共済制度を採用しており、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2. 確定給付制度 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2024/05/24 16:48
5.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2020年11月30日)2024/05/24 16:48
※ 個別に計上している貸倒引当金を控除しております。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (4)未払法人税等 596 596 - 負債計 9,950 9,950 -
当連結会計年度(2021年11月30日)