臨時報告書
- 【提出】
- 2019/03/04 15:10
- 【資料】
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提出理由
2019年2月26日開催の当社第25回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2019年2月26日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1 配当財産の種類
金銭
2 配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金8円50銭 配当総額135,259,650円
3 剰余金の配当が効力を生じる日
2019年2月27日
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く)4名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く)として、城戸一弥、新宮孝仁、望月園枝、森田徹の4氏を
選任する。
第3号議案 監査等委員である取締役1名選任の件
監査等委員である取締役として、岡田浩史氏を選任する。
第4号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件
補欠の監査等委員である取締役として、信太元紀氏を選任する。
第5号議案 取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役と除く)に対する譲渡制限付株式の付与のための
報酬決定の件
当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)を対象に譲渡制限付株式報酬制度を導入し、2016年2月25日開催の第22回定時株主総会において承認された年額150百万円以内とは別枠で譲渡制限付株式付与のための金銭報酬債権を支給する。その総額は年額50百万円以内とし、本制度により当社が取締役に対して処分する普通株式の総数は年40,000株以内とする。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
3.賛成割合は、出席株主の議決権の数に対し、本株主総会の前日までの事前行使により賛成の意思表示が確認できた株主及び本株主総会の当日出席のうち賛成の意思表示が確認できた一部の株主の議決権の数の合計数の割合です。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたもの(代理人が委任状により行使した議決権数を含む)を合計したことにより各議案の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上
2019年2月26日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1 配当財産の種類
金銭
2 配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金8円50銭 配当総額135,259,650円
3 剰余金の配当が効力を生じる日
2019年2月27日
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く)4名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く)として、城戸一弥、新宮孝仁、望月園枝、森田徹の4氏を
選任する。
第3号議案 監査等委員である取締役1名選任の件
監査等委員である取締役として、岡田浩史氏を選任する。
第4号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件
補欠の監査等委員である取締役として、信太元紀氏を選任する。
第5号議案 取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役と除く)に対する譲渡制限付株式の付与のための
報酬決定の件
当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)を対象に譲渡制限付株式報酬制度を導入し、2016年2月25日開催の第22回定時株主総会において承認された年額150百万円以内とは別枠で譲渡制限付株式付与のための金銭報酬債権を支給する。その総額は年額50百万円以内とし、本制度により当社が取締役に対して処分する普通株式の総数は年40,000株以内とする。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成割合) (注)3 |
| 第1号議案 | 110,029 | 285 | 3 | (注)1 | 可決(97.04%) |
| 第2号議案 | (注)2 | ||||
| 城戸 一弥 | 103,560 | 6,750 | 3 | 可決(91.33%) | |
| 新宮 孝仁 | 109,905 | 405 | 3 | 可決(96.93%) | |
| 望月 園枝 | 109,883 | 427 | 3 | 可決(96.91%) | |
| 森 田 徹 | 109,903 | 407 | 3 | 可決(96.93%) |
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成割合) (注)3 |
| 第3号議案 | (注)2 | ||||
| 岡田 浩史 | 109,308 | 1,001 | 3 | 可決(96.40%) | |
| 第4号議案 信太 元紀 | 104,640 | 5,670 | 3 | (注)2 | 可決(92.28%) |
| 第5号議案 | 109,545 | 765 | 3 | (注)1 | 可決(96.61%) |
(注)1.出席した株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
3.賛成割合は、出席株主の議決権の数に対し、本株主総会の前日までの事前行使により賛成の意思表示が確認できた株主及び本株主総会の当日出席のうち賛成の意思表示が確認できた一部の株主の議決権の数の合計数の割合です。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたもの(代理人が委任状により行使した議決権数を含む)を合計したことにより各議案の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上