- 4337
- 2026/09/25
- 時価
- 407億円
- PER 予
- 26.6倍
- 2010年以降
- 赤字-560.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.71倍
- 2010年以降
- 2.25-32.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.15%
- ROE 予
- 13.93%
- ROA 予
- 1.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ぴあ(4337)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 1億9298万
- 2015年3月31日 -51.79%
- 9303万
- 2016年3月31日 +26.77%
- 1億1793万
- 2017年3月31日 +5.99%
- 1億2500万
- 2018年3月31日 -18.4%
- 1億200万
- 2019年3月31日 -2.94%
- 9900万
- 2020年3月31日 +19.19%
- 1億1800万
- 2021年3月31日 ±0%
- 1億1800万
- 2022年3月31日 -16.95%
- 9800万
- 2023年3月31日 -39.8%
- 5900万
- 2024年3月31日 +42.37%
- 8400万
- 2025年3月31日 +4.76%
- 8800万
- 2026年3月31日 -45.45%
- 4800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③小規模企業等における簡便法の採用2026/06/18 15:39
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、確定給付企業年金制度及び確定拠出年金制度を採用しております。また、複数事業主制度の厚生年金基金に加入しておりますが、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算できないため、確定拠出制度と同様に会計処理しております。2026/06/18 15:39
なお、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
2.確定給付制度