流動資産
連結
- 2017年3月31日
- 385億5600万
- 2018年3月31日 +21.76%
- 469億4400万
個別
- 2017年3月31日
- 357億7700万
- 2018年3月31日 +24.22%
- 444億4300万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア」及び「長期前払費用」の「当期首残高」については、前期の期末残高から、前期において償却が完了したものを除いて表示しております。
2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
建物 北海道営業所 移転工事 2百万円
工具、器具及び備品 BETYクラウド化インフラ新環境HW 118百万円
本社電話交換システムリプレース 14百万円
関西支社 電話交換機機種変更 11百万円
本社NW機器EOL 6百万円
建設仮勘定 アリーナ事業の建設関連費 773百万円
ソフトウエア チケッティングシステム開発費 1,881百万円
ソフトウェア仮勘定 チケッティングシステム開発費 1,021百万円
アプリ版ぴあ開発費 177百万円
長期前払費用 譲渡制限付株式費用 534百万円
3.「長期前払費用」の「差引当期末残高」577百万円のうち、1年内に費用となるべき金額は136百万円で
あり、流動資産の前払費用に組替えて掲記しております。2018/06/18 13:51 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/18 13:51
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 497百万円 245百万円 固定資産-繰延税金資産 12 17
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産合計)2018/06/18 13:51
当連結会計年度末の総資産は、554億88百万円(前連結会計年度末は427億76百万円)となり、127億12百万円増加しました。流動資産は469億44百万円(同385億56百万円)となり、83億87百万円の増加、固定資産は85億44百万円(同42億19百万円)となり43億24百万円の増加となりました。
流動資産増加の主な要因といたしましては、売掛金の増加によるものです。また、固定資産増加の主な要因は、アリーナ建設関連費用並びにソフトウエアの取得によるものであります。