4337 ぴあ

4337
2026/04/24
時価
532億円
PER 予
19.33倍
2010年以降
赤字-560.25倍
(2010-2025年)
PBR
5.3倍
2010年以降
2.25-32.13倍
(2010-2025年)
配当 予
0.59%
ROE 予
27.44%
ROA 予
2.63%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 減損損失に関する注記(連結)
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)
場所用途種類金額
東京都渋谷区事業用資産ソフトウエア150百万円
当社グループは、事業用資産については事業を単位としてグルーピングを行っております。
事業用資産について、資産グループから得られる将来キャッシュ・フロー見積額が帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、減損損失の測定における回収可能価額は使用価値を零として算定しております。
2024/02/09 11:09
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした経営環境下、新たな中期経営計画(2023~2025年度)の初年度となる当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、第2四半期に続き、スポーツジャンルの活況や人気アーティストの全国ツアー、ドーム規模の来日公演の大型案件等により、取扱高ベースでの売上は1,800億円規模となり、第3四半期連結累計期間での過去最高の水準を維持しております。主催事業や出版商品、ぴあアリーナMMの稼働率等が堅調だったことも伴い、営業利益、経常利益においても、期初想定を上回る形で推移しております。
以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高287億29百万円(前年同四半期は売上高239億91百万円)、営業利益9億86百万円(前年同四半期は営業利益4億52百万円)、経常利益9億40百万円(前年同四半期は経常利益3億29百万円)、ソフトウエアの一部減損による特別損失1億50百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益7億10百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益9億40百万円)となりました。
売上に貢献した主なイベントや商品は次のとおりであります。
2024/02/09 11:09

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