四半期報告書-第48期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
(重要な後発事象)
(多額の資金の借入)
当社は、2020年3月19日開催の取締役会の決議に基づき、当面のコロナ禍においても今後の事業展開を着実に推進する上で万全な財務基盤の構築を目的として、シンジケートローン契約を締結し、2021年1月29日に借入を実行いたしました。なお、同日、短期借入金145億円の返済をしております。
(1)契約形態:タームローン及びコミットメントライン
(2)組成金額:150億円
(内訳:タームローン 100億円、コミットメントライン 50億円)
(3)契約締結日:2020年12月30日
(4)実行日:2021年1月29日
(5)借入期間及びコミットメント期間:タームローン 3年~5年9カ月(2022年1月より一部分割返済)
コミットメントライン 1年(ただし、2回まで1年間の延長の申込みが可能)
(6)適用利率:基準金利+スプレッド
(7)担保・保証:無担保・無保証
(8)アレンジャー:株式会社三井住友銀行、株式会社きらぼし銀行
(9)エージェント :株式会社三井住友銀行
バックアップ・エージェント:株式会社きらぼし銀行
(10)参加金融機関:株式会社三井住友銀行、株式会社きらぼし銀行、株式会社三菱 UFJ 銀行、
株式会社みずほ銀行、株式会社横浜銀行、他5金融機関
(11)財務制限条項:主な財務制限条項は以下の通りです。
① 年度決算期末における連結貸借対照表の純資産の部の金額を、2021年3月期末又は前年度決算期末における連結貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
② 年度決算期末における連結損益計算書の営業損益の額が2期連続して損失とならないこと。
(多額の資金の借入)
当社は、2020年3月19日開催の取締役会の決議に基づき、当面のコロナ禍においても今後の事業展開を着実に推進する上で万全な財務基盤の構築を目的として、シンジケートローン契約を締結し、2021年1月29日に借入を実行いたしました。なお、同日、短期借入金145億円の返済をしております。
(1)契約形態:タームローン及びコミットメントライン
(2)組成金額:150億円
(内訳:タームローン 100億円、コミットメントライン 50億円)
(3)契約締結日:2020年12月30日
(4)実行日:2021年1月29日
(5)借入期間及びコミットメント期間:タームローン 3年~5年9カ月(2022年1月より一部分割返済)
コミットメントライン 1年(ただし、2回まで1年間の延長の申込みが可能)
(6)適用利率:基準金利+スプレッド
(7)担保・保証:無担保・無保証
(8)アレンジャー:株式会社三井住友銀行、株式会社きらぼし銀行
(9)エージェント :株式会社三井住友銀行
バックアップ・エージェント:株式会社きらぼし銀行
(10)参加金融機関:株式会社三井住友銀行、株式会社きらぼし銀行、株式会社三菱 UFJ 銀行、
株式会社みずほ銀行、株式会社横浜銀行、他5金融機関
(11)財務制限条項:主な財務制限条項は以下の通りです。
① 年度決算期末における連結貸借対照表の純資産の部の金額を、2021年3月期末又は前年度決算期末における連結貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
② 年度決算期末における連結損益計算書の営業損益の額が2期連続して損失とならないこと。