四半期報告書-第48期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
2.株主資本の金額の著しい変動
当社は、2020年11月12日開催の取締役会決議に基づき、2020年12月4日付で第三者割当による自己株式の処分を実施し、この結果、当第3四半期連結累計期間において資本剰余金が27百万円、利益剰余金が1,232百万円、自己株式が3,483百万円減少しております。
また、2020年11月12日開催の取締役会決議に基づき、2020年12月10日付で譲渡制限付株式としての自己株式の処分を実施し、この結果、当第3四半期連結累計期間において利益剰余金が228百万円、自己株式が631百万円減少しております。
これらを主な要因として、当第3四半期連結会計期間末において、資本剰余金が1,093百万円、利益剰余金が△2,303百万円、自己株式が216百万円となっております。
当社は、2020年11月12日開催の取締役会決議に基づき、2020年12月4日付で第三者割当による自己株式の処分を実施し、この結果、当第3四半期連結累計期間において資本剰余金が27百万円、利益剰余金が1,232百万円、自己株式が3,483百万円減少しております。
また、2020年11月12日開催の取締役会決議に基づき、2020年12月10日付で譲渡制限付株式としての自己株式の処分を実施し、この結果、当第3四半期連結累計期間において利益剰余金が228百万円、自己株式が631百万円減少しております。
これらを主な要因として、当第3四半期連結会計期間末において、資本剰余金が1,093百万円、利益剰余金が△2,303百万円、自己株式が216百万円となっております。