- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度末において、当該変更に伴う影響額をその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に加減しております。
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が236,532千円計上されております。また、その他の包括利益累計額が12,194千円減少しております。なお、1株当たり純資産額は1円70銭減少しております。
2014/06/25 11:21- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/06/25 11:21- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動負債は、買掛金1,040百万円、借入金995百万円及び未払金801百万円を主なものとして3,628百万円(前連結会計年度末比9.8%増)、固定負債は、長期借入金1,079百万円を主なものとして2,460百万円(同25.1%減)であり、負債合計では6,089百万円(同7.6%減)となりました。これは主に、借入金が減少したためであります。
当連結会計年度末の純資産は4,216百万円(前連結会計年度末比1.5%増)となり、自己資本比率は40.6%となりました。
(4) 資本の財源及び資金の流動性についての分析
2014/06/25 11:21- #4 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
当事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法によって処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2014/06/25 11:21- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
当連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2014/06/25 11:21- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 項目 | 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 577円51銭 | 583円36銭 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 43円89銭 | 27円86銭 |
(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2014/06/25 11:21