スターバックスコーヒージャパン(2712)の当期純利益の推移 - 全期間
個別
- 2008年3月31日
- 35億5228万
- 2009年3月31日 -15.95%
- 29億8570万
- 2009年12月31日 -5.95%
- 28億800万
- 2010年3月31日 +19.22%
- 33億4777万
- 2010年6月30日
- -10億4300万
- 2010年9月30日
- 2億9800万
- 2010年12月31日 +219.13%
- 9億5100万
- 2011年3月31日 +20.61%
- 11億4700万
- 2011年6月30日 +9.68%
- 12億5800万
- 2011年9月30日 +124.72%
- 28億2700万
- 2011年12月31日 +24.27%
- 35億1300万
- 2012年3月31日 +9.42%
- 38億4400万
- 2012年6月30日 -60.9%
- 15億300万
- 2012年9月30日 +114.11%
- 32億1800万
- 2012年12月31日 +36.45%
- 43億9100万
- 2013年3月31日 +21.09%
- 53億1700万
- 2013年6月30日 -51.44%
- 25億8200万
- 2013年9月30日 +67.82%
- 43億3300万
- 2013年12月31日 +22.55%
- 53億1000万
- 2014年3月31日 +12.96%
- 59億9800万
- 2014年6月30日 -51.13%
- 29億3100万
- 2014年9月30日 +83.96%
- 53億9200万
- 2014年12月31日 +25.54%
- 67億6900万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 業績連動報酬は、年間業績連動報酬及び長期業績連動報酬で構成されております。年間業績連動報酬は、当該取締役の年間の確定額金銭報酬の40%を基準とし、当社取締役会において毎年決定される年間財務目標の達成率及び当該取締役の個人業績に応じて毎年増減されるものとしております。2014/06/23 9:53
長期業績連動報酬は、当社取締役会におきまして毎年決定される今後3年間の財務目標(以下「長期財務目標」という。)に対し、各事業年度の税引後当期純利益が長期財務目標において定められた当該年間財務目標を超過した場合、その超過額の5%とし(以下「年間超過額」という。)、3年経過時から毎年、過去3年間の年間超過額の合計金額を支払うものとしております。ただし、年間超過額の上限は、長期財務目標において定められた当該年間財務目標の30%としております。
監査役の報酬限度額は、平成13年2月28日開催の臨時株主総会におきまして年額100百万円以内と決議しております。 - #2 業績等の概要
- 営業利益は10,951百万円(同12.7%増)と、前事業年度に比べて1,235百万円の増益となりました。これは売上総利益の増加に加え、継続的な経費コントロールなどにより、販売費及び一般管理費率が65.0%(同0.3ポイント減)となったことによるものであります。2014/06/23 9:53
経常利益は10,996百万円(同12.9%増)と、前事業年度に比べて1,254百万円の増益となりました。また、当期純利益は5,998百万円(同12.8%増)と、前事業年度に比べて681百万円の増益となりました。
(注) ※は登録商標を示しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 税引前当期純利益は、前事業年度比16.9%増の10,839百万円となりました。2014/06/23 9:53
⑤ 当期純利益
当期純利益は、前事業年度比12.8%増の5,998百万円となりました。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/23 9:53
(注) 1.当社は、平成25年10月1日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。これに伴い、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額は、当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定して算定しております。第18期(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 第19期(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 292.39円 324.50円 1株当たり当期純利益金額 36.97円 41.64円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 36.87円 41.55円
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。