スターバックスコーヒージャパン(2712)の売上高の推移 - 全期間
個別
- 2008年3月31日
- 907億4116万
- 2009年3月31日 +6.45%
- 965億9268万
- 2009年12月31日 -24.91%
- 725億2700万
- 2010年3月31日 +33.85%
- 970億7886万
- 2010年6月30日 -74.07%
- 251億7000万
- 2010年9月30日 +104.2%
- 513億9600万
- 2010年12月31日 +50.23%
- 772億1100万
- 2011年3月31日 +31.56%
- 1015億7600万
- 2011年6月30日 -74.65%
- 257億5100万
- 2011年9月30日 +106.5%
- 531億7500万
- 2011年12月31日 +51.88%
- 807億6000万
- 2012年3月31日 +33.42%
- 1077億5400万
- 2012年6月30日 -73.79%
- 282億4700万
- 2012年9月30日 +104.32%
- 577億1400万
- 2012年12月31日 +50.73%
- 869億9500万
- 2013年3月31日 +33.94%
- 1165億2500万
- 2013年6月30日 -72.34%
- 322億3000万
- 2013年9月30日 +97.56%
- 636億7300万
- 2013年12月31日 +48.75%
- 947億1600万
- 2014年3月31日 +32.68%
- 1256億6600万
- 2014年6月30日 -72.21%
- 349億2700万
- 2014年9月30日 +100.44%
- 700億600万
- 2014年12月31日 +48.08%
- 1036億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) 売上高2014/06/23 9:53
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 事業等のリスク
- 個別店舗の収益性は立地選定の成否に大きく依存します。また、出店後におきましても競合の出店等、将来における立地環境の外的変化がその収益性に大きな悪影響を及ぼす可能性があります。したがって、店舗年齢にかかわらず当初の利益予測を大幅に下回る店舗が発生する場合には、閉鎖の判断をすることがあります。また、賃貸人等の事情による契約の終了により、業績が好調な店舗であっても閉鎖を余儀なくされる場合があります。2014/06/23 9:53
これらの結果、売上高の減少や減損損失、店舗閉鎖損失が発生し、当社の経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。
(5) 天候、自然災害等による影響について - #3 業績等の概要
- また、新しいスターバックス体験の提供を目指した新サービスを開始いたしました。インターネット会員サービス“My Starbucks”の新しいサービスとして、10月にはパソコンやスマートフォンでスターバックスの家庭用コーヒー商品などをお買い求めいただける“Starbucks Online Store”を、3月には東京都内約300店舗を皮切りにおサイフケータイ対応のスマートフォンや携帯電話でご利用いただける「モバイル スターバックス カード」を、それぞれ開始いたしました。このほか、1月にはバーチャルのギフトカード(オンラインチケット)にメッセージを添えて、スマートフォンやパソコンからご友人等へ気軽に贈ることができるインターネット上のギフトカード販売サービス“Starbucks e-Gift”を開始いたしました。2014/06/23 9:53
以上の活動の結果、売上高は125,666百万円(前事業年度比7.8%増)となりました。取引件数が順調に推移した結果、既存店売上高は対前事業年度比103.9%となりました。また、継続的な新規出店により全体でも増収となりました。
売上総利益は92,693百万円(同8.0%増)と、前事業年度に比べて6,832百万円の増益となり、売上総利益率は73.8%(同0.1ポイント増)となりました。これは売上原価に関しまして、為替が円安に推移した影響を受けたものの、原材料の価格下落等によるものであります。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- 当事業年度の販売実績を品目別に示すと、以下のとおりであります。2014/06/23 9:53
(注) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。品目 第19期(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高(百万円) 売上構成比(%) 前事業年度比(%) 店舗販売
② 地域別直営店舗数及び売上高 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 当事業年度の経営成績の分析2014/06/23 9:53
① 売上高
売上高は前事業年度比7.8%増の125,666百万円となりました。この増収は、取引件数が順調に推移したこと及び継続的な新規出店によるものであります。 - #6 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- 2.スターバックス・コーポレーション及び株式会社サザビーリーグとの銀行借入についての被債務保証につきましては、保証料を支払っておりません。2014/06/23 9:53
3.当社はエスビーアイ・ネバダ・インクとの間で「商標・技術ライセンス契約」を締結しており、当該契約に基づき、売上高の一定率をロイヤリティーとして支払っております。また、当社とスターバックス・コーポレーションとの間で締結した「サービス契約」に基づき、エスビーアイ・ネバダ・インクよりRTD(Ready To Drink)コーヒー製品及びPackagedコーヒー製品等に関する業務の対価としてのサービスフィーを受取っております。
4.株式会社スズキヤからの店舗の賃借につきましては、近隣の賃料相場を勘案のうえ決定しております。