建物(純額)
個別
- 2013年5月31日
- 1億3143万
- 2014年5月31日 -6.43%
- 1億2298万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~47年
工具、器具及び備品 3~15年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2014/08/22 11:47 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年6月1日 至 平成25年5月31日)2014/08/22 11:47
本社移転に伴う旧本社の建物、土地の売却益44,523千円であります
当連結会計年度(自 平成25年6月1日 至 平成26年5月31日) - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりです。2014/08/22 11:47
前連結会計年度(平成25年5月31日) 当連結会計年度(平成26年5月31日) 建物 231千円 5,832千円 工具、器具及び備品 1,379 141 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- ①担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/08/22 11:47
②担保に係る債務前連結会計年度(平成25年5月31日) 当連結会計年度(平成26年5月31日) 建物及び構築物 87,920千円 84,201千円 土地 80,097 80,097
上記①の資産に銀行取引に係る根抵当権(極度額200,000千円)が設定されておりますが、前連結会計年度末および当連結会計年度末において、対応する債務はありません。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2014/08/22 11:47
(2)資産のグルーピング方法用途 場 所 種類 減損損失額 店舗資産店舗資産店舗資産店舗資産店舗資産店舗資産- 東京都渋谷区神宮前東京都千代田区有楽町東京都渋谷区恵比寿大阪府大阪市中央区兵庫県神戸市中央区愛知県名古屋市中区- 建物、工具、器具及び備品建物、工具、器具及び備品建物、工具、器具及び備品建物、工具、器具及び備品建物建物、工具、器具及び備品のれん 2,526千円5,797千円3,091千円4,362千円2,814千円3,557千円17,901千円
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎として資産のグルーピングを - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8年~47年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2014/08/22 11:47