売上高
連結
- 2014年5月31日
- 119億6032万
- 2015年5月31日 +4.31%
- 124億7632万
個別
- 2014年5月31日
- 104億8353万
- 2015年5月31日 +1.98%
- 106億9084万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/08/21 16:35
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,481,451 5,590,375 8,987,383 12,476,321 税金等調整前当期純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △93,394 △86,989 △29,300 36,412 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、当連結会計年度より、報告セグメントの名称を「通信販売事業」から「メーカーベンダー事業」に、「CRMソリューション事業」から「ITソリューション事業」にそれぞれ変更をしております。なお、この名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。2015/08/21 16:35
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
株式会社コスカ他2社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/08/21 16:35 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/08/21 16:35 - #5 対処すべき課題(連結)
- 当社グループの対処すべき課題は、連結子会社3社を加えた企業集団において、経営理念であります「ファンつくり」の実践を通して、お客様から必要とされる企業となり、その企業価値を高めていくことにあります。2015/08/21 16:35
メーカーベンダー事業では、自社開発商品(PB商品)の売上高比率を60%まで高めることにより、粗利益率の改善を図り、中期的には営業利益率10%を目指してまいります。また、海外戦略として化粧品を柱として自社開発商品を東南アジア諸国にて拡販を図ります。
SKINFOOD事業では、店頭での喜ばれる顧客サービスを繰り返し繰り返し実践することで、顧客との絆を深め、安心・信頼される接客に努め、既存店の収益力改善に努めてまいります。また、本部スタッフによる店舗サポートを強化してまいります。 - #6 業績等の概要
- 以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高124億76百万円(前期比4.3%増)、営業利益64百万円(前期比39.3%減)、経常利益68百万円(前期比52.1%減)、当期純損失49百万円(前期は34百万円の当期純損失)となりました。2015/08/21 16:35
セグメント別の業績は次のとおりです。(売上は外部顧客への売上高を記載しております) なお、当連結会計年度より、通信販売事業をメーカーベンダー事業へ、CRMソリューション事業をITソリューション事業へ、セグメントの名称を変更しております。
・メーカーベンダー事業 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2015/08/21 16:35
前事業年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) 当事業年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日) 売上高 -千円 20,520千円 仕入高 8,585 12,645