営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年8月31日
- 6171万
- 2019年8月31日
- -4906万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額2,981千円は、連結消去に伴う調整額であります。2019/10/11 9:28
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2019年6月1日 至2019年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、当社のビジネスモデルであります「マーケティングメーカー」を展開するにあたり、経営スピードの向上、成長事業への集中投資等が当社グループの成長に必要であること、また、投資家の皆様に当社グループの事業についてご理解を促進する為に、報告セグメントの括り直しを行い、従来の「メーカーベンダー事業」、「SKINFOOD事業」及び「ITソリューション事業」の3区分から「BtoC事業」、
「BtoBtoC事業」及び「その他」の3区分に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、報告セグメント変更後の区分に基づき作成したものを開示しております。2019/10/11 9:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上総利益面は、一部存在していた過剰在庫を一掃するため、値下げ販売等を行いましたことから、売上総利益率は45.8%(前年同四半期比0.9%減)となりました。また、役員退職慰労金制度の廃止に伴い、加算功労金26百万円を確定債務として販売費及び一般管理費に計上いたしました。2019/10/11 9:28
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高3,846百万円(前年同四半期比19.7%減)、営業損失49百万円(前年同四半期は61百万円の営業利益)、経常損失54百万円(前年同四半期は66百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失38百万円(前年同四半期は38百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
各セグメントの業績は次のとおりです。