売上高
連結
- 2020年5月31日
- 184億8399万
- 2021年5月31日 +12.28%
- 207億5461万
個別
- 2020年5月31日
- 120億4368万
- 2021年5月31日 -0.91%
- 119億3447万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/08/20 14:01
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,837,530 11,091,624 16,415,017 20,754,610 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 153,329 507,966 696,454 557,123 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「その他」・・・・・チャットシステム、音声通話録音システムの販売等2021/08/20 14:01
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
株式会社音生、株式会社ネイビーズ
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2021/08/20 14:01 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/08/20 14:01
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略
しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に
おける記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/08/20 14:01 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2021/08/20 14:01
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 今後の経済動向は、新型コロナウイルスの感染拡大の大きな波が次々と発生するなか、ワクチン接種が徐々に進んでおりますが、新たな変異株の発生も懸念され、収束時期が見通せないことから予断を許さない状況が続いております。2021/08/20 14:01
当社グループでは、このような環境下の中、BtoC事業、BtoBtoC事業それぞれに外出自粛や店舗休業による売上高の減少影響を受ける販売ルートがある一方、自宅に居ながらショッピングができるTVショッピング、WEBショッピング、生活協同組合などの販売ルートがあり、生活環境に適した販売ルートでの営業強化により売上確保に努め、収益力を高めてまいります。
②BtoC事業 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- BtoC事業では、テレビショッピングにおいて2020年度新作版の「スピードヒート温熱ベスト」や「ステップエイト(場所に合わせて8通りに変化する脚立)」、「エアーヨーン(自動で膨らむベッド)」等が売上を牽引いたしましたが、実店舗のSKINFOOD店舗においては、新型コロナウイルス感染症拡大により、行政の要請に基づく外出自粛、大規模商業施設の臨時休業や営業時間の短縮などにより、来店客数が減少し厳しい状況が続いております。当連結会計年度におけるSKINFOOD店舗の直営店の新規開設はなく、閉店は4店舗となりその店舗数は18店舗(前期22店舗)、フランチャイズ店は3店開設し1店舗を閉店したことから5店舗(前期3店舗)となり、合計では23店舗(前期25店舗)となりました。2021/08/20 14:01
BtoBtoC事業では、マーケティングメーカーとして確固たる基盤を築くため、売上高に占める自社開発商品比率を高め、商品開発に注力してまいりました。販売ルート別の売上高では、生協ルート及び通販ルートは前期実績を上回りましたものの、店舗ルート、海外ルートはコロナ禍の影響もあり前期実績を下回りました。
その他では、チャットシステム「M-Talk」の売上高拡大を図るため営業強化に注力してまいりましたほか、音声通話録音システム「Voistore」の販売にも注力してまいりました。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2021/08/20 14:01
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2021/08/20 14:01
前事業年度(自 2019年6月1日至 2020年5月31日) 当事業年度(自 2020年6月1日至 2021年5月31日) 売上高 645,518千円 268,312千円 仕入高 276,471 366,179