営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年2月28日
- 8億2295万
- 2022年2月28日
- -2億8923万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額23,555千円は、連結消去に伴う調整額であります。2022/04/13 10:39
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1四半期連結会計期間より報告セグメントの名称を『BtoC事業』から『ダイレクトマーケティング事業』、『BtoBtoC事業』から『セールスマーケティング事業』、『その他』から『ITソリューション事業』へ変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響がないことから前第3四半期連結累計期間についても変更後の名称で記載しております。
2.セグメント利益又は損失の調整額11,846千円は、連結消去に伴う調整額であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/04/13 10:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 収益面では、TVショッピングにおいて売上増を計画していた冬物商材である「スピードヒート温熱ベスト」がシーズン当初の温暖な気候に影響されたこともあり、売上が低迷したことからTVショッピングの媒体費を賄うことが出来ず、収益悪化の主因となりました。2022/04/13 10:39
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高12,190百万円(前年同四半期比25.7%減)、営業損失289百万円(前年同四半期は822百万円の営業利益)、経常損失262百万円(前年同四半期は824百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失629百万円(前年同四半期は422百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりです。