2722 IK HD

2722
2026/03/13
時価
31億円
PER 予
14.52倍
2010年以降
赤字-93.31倍
(2010-2025年)
PBR
1.22倍
2010年以降
0.48-10.19倍
(2010-2025年)
配当 予
2.34%
ROE 予
8.42%
ROA 予
3.18%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△5,825千円は、連結消去に伴う調整額であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2022年6月1日 至2022年8月31日)
2022/10/13 10:15
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/10/13 10:15
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
<ダイレクトマーケティング事業>売上高は、TVショッピングにおいて媒体効率の改善を図るため、「EcoCa(エコカ)」、「コアラウンジ ウルトラ」、「オルビトレック」等の売上が堅調な商品の放映に絞り込みました。また、化粧品のリアル店舗である「SKINFOOD」店舗は直営店の不採算店2店舗を閉鎖し、当第1四半期連結累計期間の店舗数は直営店舗13店舗、FC店3店舗の16店舗になったことから、売上高は941百万円(前年同四半期比3.1%増)となり、営業損失は68百万円(前年同四半期は179百万円の営業損失)となりました。
<セールスマーケティング事業>売上高は、通販ルートにおいてTVショッピング通販等への卸売が堅調であったことから、前年同四半期と比較し13.7%増収いたしましたものの、生協ルート、店舗ルートは前年実績を下回りましたことから2,256百万円(前年同四半期比7.6%減)となり、営業損失は21百万円(前年同四半期は12百万円の営業利益)となりました。
売上高は、主力商品となりましたチャットシステム「M-Talk」が引き続き堅調に推移していること等から、売上高は116百万円(前年同四半期比8.0%増)となり、営業損失は5百万円(前年同四半期は8百万円の営業利益)となりました。
2022/10/13 10:15

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