営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年2月28日
- -2億8923万
- 2023年2月28日
- -1億3593万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額11,846千円は、連結消去に伴う調整額であります。2023/04/14 9:06
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/04/14 9:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <セールスマーケティング事業>売上高は、通販ルートのTVショッピング通販等への売上が寄与し前年同四半期並みの売上となりました。主力である生協ルートの食品類についても前年同四半期比で微増となりましたものの、雑貨類が低調でありましたことから、同ルート全体では12.3%の減収となりました。店舗ルートは新たな韓国コスメブランドのma:nyoの展開がスタート、同ルートでの売上を牽引しておりますが前年同四半期比では6.2%の減収となりました。また、海外ルートは営業活動を縮小していることから大きく減収しました。2023/04/14 9:06
これらにより、売上高は7,293百万円(前年同四半期比9.7%減)となり、営業利益は196百万円(前年同四半期比31.4%減)となりました。
売上高は、主力商品となりましたチャットシステム「M-Talk」が堅調に推移しておりますことから389百万円(前年同四半期比20.1%増)となり、営業損失は8百万円(前年同四半期は12百万円の営業利益)となりました。