四半期報告書-第42期第3四半期(2022/12/01-2023/02/28)

【提出】
2023/04/14 9:06
【資料】
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【項目】
41項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2021年6月1日 至2022年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額(注)1四半期連結損益計算書計上額(注)2
ダイレクトマーケティング事業セールスマーケティング
事業
ITソリューション事業
売上高
TV2,392,979--2,392,979-2,392,979
EC694,348--694,348-694,348
SHOP701,467--701,467-701,467
生協・通販-6,961,783-6,961,783-6,961,783
店舗-1,053,796-1,053,796-1,053,796
海外-61,440-61,440-61,440
ITソリューション--324,260324,260-324,260
顧客との契約から生じる収益3,788,7958,077,020324,26012,190,076-12,190,076
外部顧客への売上高3,788,7958,077,020324,26012,190,076-12,190,076
セグメント間の内部売上高又は振替高535,878130,3651,910668,153△668,153-
4,324,6738,207,385326,17012,858,230△668,15312,190,076
セグメント利益又は損失(△)△600,307286,52812,698△301,08111,846△289,235

(注)1.セグメント利益又は損失の調整額11,846千円は、連結消去に伴う調整額であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「ダイレクトマーケティング事業」の株式会社フードコスメにおいて、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、減損損失を認識しております。なお、当該減損損失の計上額は、第3四半期連結累計期間において97,464千円であります。

Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2022年6月1日 至2023年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額(注)1四半期連結損益計算書計上額(注)2
ダイレクトマーケティング事業セールスマーケティング事業ITソリューション事業
売上高
TV1,304,813--1,304,813-1,304,813
EC876,535--876,535-876,535
SHOP888,556--888,556-888,556
生協・通販-6,281,969-6,281,969-6,281,969
店舗-988,420-988,420-988,420
海外-22,768-22,768-22,768
ITソリューション--389,298389,298-389,298
その他----660660
顧客との契約から生じる収益3,069,9057,293,157389,29810,752,36166010,753,021
外部顧客への売上高3,069,9057,293,157389,29810,752,36166010,753,021
セグメント間の内部売上高又は振替高612,252211,805-824,057△824,057-
3,682,1577,504,962389,29811,576,418△823,39710,753,021
セグメント利益又は損失(△)△194,731196,605△8,224△6,349△129,585△135,935

(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△129,585千円は、主に各報告セグメントに配分していない持株会社運
営に係る全社費用であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「ダイレクトマーケティング事業」の株式会社フードコスメ及び株式会社プライムダイレクトにおいて、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、減損損失を認識しております。なお、当該減損損失の計上額は、第3四半期連結累計期間において105,891千円であります。
3. セグメント利益又は損失の測定方法の変更
当社グループは、2022年12月1日付で持株会社体制へ移行したことに伴い、従来、セールスマーケティング事業
に含まれており、実務上区分が困難であった全社費用及び全社資産の区分把握が可能になりました。そのため、当
第3四半期連結会計期間より、報告セグメントの利益又は損失の金額の測定方法を変更しております。

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