四半期報告書-第34期第2四半期(平成26年9月1日-平成26年11月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年6月1日 至 平成25年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△139千円は、連結消去に伴う調整額△139千円であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「SKINFOOD事業」セグメントにおいて、店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマ
イナスであり、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗及び退店決定店舗について、帳簿価額を
減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計
期間において15,095千円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年6月1日 至 平成26年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△1,653千円は、連結消去に伴う調整額であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.第1四半期連結会計期間から、通信販売事業をメーカーベンダー事業へ、CRMソリューション
事業をITソリューション事業へセグメントの名称変更をしております。なお、この名称変更によ
るセグメント情報に与える影響はありません。
4.当第2四半期連結会計期間より、株式会社プライムダイレクトを新たに連結の範囲に含めており
「メーカーベンダー事業」セグメントに含めております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「メーカーベンダー事業」セグメントにおいて、株式会社プライムダイレクトの全株式を取得し、 連結の範囲に含めたことにより、のれんが増加しております。なお、当該事象によるのれんの増加額
は、第2四半期連結累計期間においては66,118千円であります
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年6月1日 至 平成25年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書計 上額(注)2 | ||||
| メーカー ベンダー事業 | SKINFOOD 事業 | ITソリューション事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 5,091,332 | 630,002 | 87,408 | 5,808,743 | - | 5,808,743 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 1,006 | - | 1,006 | △1,006 | - |
| 計 | 5,091,332 | 631,009 | 87,408 | 5,809,749 | △1,006 | 5,808,743 |
| セグメント利益又は損失(△) | 83,309 | △54,874 | △31,327 | △2,892 | △139 | △3,032 |
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△139千円は、連結消去に伴う調整額△139千円であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「SKINFOOD事業」セグメントにおいて、店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマ
イナスであり、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗及び退店決定店舗について、帳簿価額を
減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計
期間において15,095千円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年6月1日 至 平成26年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書計 上額(注)2 | ||||
| メーカー ベンダー事業 | SKINFOOD 事業 | ITソリューション事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 5,007,651 | 493,100 | 89,623 | 5,590,375 | - | 5,590,375 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 3,502 | 10,927 | 14,430 | △14,430 | - |
| 計 | 5,007,651 | 496,603 | 100,551 | 5,604,806 | △14,430 | 5,590,375 |
| セグメント利益又は損失(△) | 18,796 | △38,599 | △55,710 | △75,513 | △1,653 | △77,167 |
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△1,653千円は、連結消去に伴う調整額であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.第1四半期連結会計期間から、通信販売事業をメーカーベンダー事業へ、CRMソリューション
事業をITソリューション事業へセグメントの名称変更をしております。なお、この名称変更によ
るセグメント情報に与える影響はありません。
4.当第2四半期連結会計期間より、株式会社プライムダイレクトを新たに連結の範囲に含めており
「メーカーベンダー事業」セグメントに含めております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「メーカーベンダー事業」セグメントにおいて、株式会社プライムダイレクトの全株式を取得し、 連結の範囲に含めたことにより、のれんが増加しております。なお、当該事象によるのれんの増加額
は、第2四半期連結累計期間においては66,118千円であります