四半期報告書-第34期第1四半期(平成26年6月1日-平成26年8月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成25年6月1日 至平成25年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び損失の金額に関する情報
(注)セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
SKINFOOD事業セグメントにおいて、退店の意思決定をした店舗について、帳簿価額を減損損失と
して特別損失に計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間において
2,696千円であります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成26年6月1日 至平成26年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント損失の調整額△203千円は、連結消去に伴う調整額であります。
2.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.当第1四半期連結会計期間から、通信販売事業をメーカーベンダー事業へ、CRMソリューション
事業をITソリューション事業へセグメントの名称変更をしております。なお、この名称変更によ
るセグメント情報に与える影響はありません。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「SKINFOOD事業」セグメントにおいて、店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗について、帳簿価額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間において4,751千円であります。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成25年6月1日 至平成25年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 | 四半期連結損益計算書計上額 | ||||
| メーカー ベンダー事業 | SKINFOOD 事業 | ITソリュー ション事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 2,151,562 | 336,565 | 32,882 | 2,521,010 | - | 2,521,010 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 114 | - | 114 | △114 | - |
| 計 | 2,151,562 | 336,565 | 32,882 | 2,521,124 | △114 | 2,521,010 |
| セグメント損失(△) | △28,277 | △21,889 | △19,848 | △70,015 | - | △70,015 |
(注)セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
SKINFOOD事業セグメントにおいて、退店の意思決定をした店舗について、帳簿価額を減損損失と
して特別損失に計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間において
2,696千円であります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成26年6月1日 至平成26年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 | 四半期連結損益計算書計上額 | ||||
| メーカー ベンダー事業 | SKINFOOD 事業 | ITソリュー ション事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 2,172,012 | 260,442 | 48,995 | 2,481,451 | - | 2,481,451 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 1,350 | 10,664 | 12,014 | △12,014 | - |
| 計 | 2,172,012 | 261,792 | 59,660 | 2,493,466 | △12,014 | 2,481,451 |
| セグメント損失(△) | △55,334 | △15,449 | △13,299 | △84,083 | △203 | △84,286 |
(注)1.セグメント損失の調整額△203千円は、連結消去に伴う調整額であります。
2.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.当第1四半期連結会計期間から、通信販売事業をメーカーベンダー事業へ、CRMソリューション
事業をITソリューション事業へセグメントの名称変更をしております。なお、この名称変更によ
るセグメント情報に与える影響はありません。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「SKINFOOD事業」セグメントにおいて、店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗について、帳簿価額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間において4,751千円であります。