四半期報告書-第43期第2四半期(2023/09/01-2023/11/30)

【提出】
2024/01/15 15:57
【資料】
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【項目】
38項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額(注)1四半期連結損益計算書計上額(注)2
ダイレクトマーケティング事業セールスマーケティング事業ITソリューション事業
売上高
TV957,598--957,598-957,598
EC612,188--612,188-612,188
SHOP556,923--556,923-556,923
生協・通販-4,140,704-4,140,704-4,140,704
店舗-691,308-691,308-691,308
海外-15,641-15,641-15,641
ITソリューション--264,922264,922-264,922
顧客との契約から
生じる収益
2,126,7094,847,655264,9227,239,286-7,239,286
外部顧客への売上高2,126,7094,847,655264,9227,239,286-7,239,286
セグメント間の内部売上高又は振替高516,715157,766-674,481△674,481-
2,643,4245,005,421264,9227,913,768△674,4817,239,286
セグメント利益又は損失(△)△124,90721,627△1,733△105,0133,238△101,774

(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額3,238千円は、連結消去に伴う調整額であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「ダイレクトマーケティング事業」の株式会社フードコスメ及び株式会社プライムダイレクトにおいて、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、減損損失を認識しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において93,454千円であります。

Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2023年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額(注)1四半期連結損益計算書計上額(注)2
ダイレクトマーケティング事業セールスマーケティング事業ITソリューション事業
売上高
TV388,757--388,757-388,757
EC517,436--517,436-517,436
SHOP685,929--685,929-685,929
生協・通販-3,740,085-3,740,085-3,740,085
店舗-1,121,799-1,121,799-1,121,799
ITソリューション--240,335240,335-240,335
その他----1,3201,320
顧客との契約から
生じる収益
1,592,1234,861,884240,3356,694,3431,3206,695,663
外部顧客への売上高1,592,1234,861,884240,3356,694,3431,3206,695,663
セグメント間の内部売上高又は振替高67,667134,199-201,866△201,866-
1,659,7914,996,084240,3356,896,210△200,5466,695,663
セグメント利益又は損失(△)20,120358,252△5,874372,498△307,17465,323

(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△307,174千円は、主に各報告セグメントに配分していない持株
会社運営に係る全社費用であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「ダイレクトマーケティング事業」の株式会社フードコスメ及び株式会社プライムダイレクトにおいて、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、減損損失を認識しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において32,651千円であります。
3.セグメント利益又は損失の測定方法の変更
当社グループは、2022年12月1日付で持株会社体制へ移行したことに伴い、従来、セールスマーケティング事業に含まれており、実務上区分が困難であった全社費用及び全社資産の区分把握が可能になりました。そのため、前第3四半期連結会計期間より、報告セグメントの利益又は損失の金額の測定方法を変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント利益又は損失については、持株会社移行後の算定方法によ
ることが困難であることから、持株会社移行前の算定方法によっております。

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