- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
3.新株予約権の割り当てを受けた者(以下「新株予約権者」という)は、2024年5月期及び2025年5月期の事
業年度における当社の連結損益計算書に記載された連結営業利益がいずれも300百万円を超過し、かつ、当該
2事業年度における連結営業利益の合計額が800百万円を超過した場合に限り、これ以降本新株予約権を行使
2023/10/12 10:50- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント損失の調整額2,496千円は、連結消去に伴う調整額であります。
2.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2023/10/12 10:50- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/10/12 10:50
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
各セグメントの業績は次のとおりです。
<ダイレクトマーケティング事業>売上高は、TVショッピングにおいて収益性に重点を置き、放映枠を絞り込むことで媒体効率の改善を図ることに注力いたしました。化粧品のリアル店舗では新たな新設店舗はなく、「SKINFOOD」の不採算店舗2店を閉店したこと等から、売上高は767百万円(前年同四半期比18.5%減)となり、営業利益は0百万円(前年同四半期は68百万円の営業損失)となりました。
<セールスマーケティング事業>売上高は、店舗ルートにおいて韓国コスメの売上増加により同ルートでの売上高が前年同四半期比60.2%増収したことから、生協ルート及び通販ルートでの減収を補い、微増の2,269百万円(前年同四半期比0.6%増)となり、営業利益は143百万円となりました。
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