有価証券報告書-第36期(平成28年6月1日-平成29年5月31日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
1 前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「受取配当金」及び「受取保険金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に含まれていた72千円を「受取配当金」、523千円を「受取保険金」として組み替えております。
2 たな卸資産の帳簿価額の切下げについては、金額的重要性が増したため、「注記事項(連結損益計算書関係)」に記載しております。
(連結損益計算書)
1 前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「受取配当金」及び「受取保険金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に含まれていた72千円を「受取配当金」、523千円を「受取保険金」として組み替えております。
2 たな卸資産の帳簿価額の切下げについては、金額的重要性が増したため、「注記事項(連結損益計算書関係)」に記載しております。