営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年11月30日
- 50億3600万
- 2016年11月30日 +0.2%
- 50億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去額△0百万円であります。2017/01/13 10:08
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」に含まれる事業は、人材派遣業等であります。
2.セグメント利益又には損失の調整額は、セグメント間取引消去額△0百万円であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/01/13 10:08 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期比2.8%増加の86,810百万円となりました。2017/01/13 10:08
利益面につきましては、MDの改革の推進等を行なったことにより、売上総利益率は前年比0.5ポイント増加の56.7%となりました。営業利益は前年同期比9百万円増加の5,046百万円となりましたが、経常利益は前年同期比21百万円減少の4,953百万円となりました。税金等調整前四半期純利益につきましては、前年同期には特別利益「負ののれん発生益」507百万円などがあったため、税金等調整前四半期純利益は前年同期比290百万円減少の4,678百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比141百万円減少の2,755百万円となりました。
(2)財政状態の分析