- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失の合計額は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「衣料事業」において58百万円,「雑貨事業」において16百万円それぞれ減損損失を計上しています。
2018/07/13 9:38- #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(たな卸資産の評価方法の変更)
当社及び一部の連結子会社における商品及び製品の評価方法は、従来、個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)によっておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)に変更しております。
2018/07/13 9:38- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2018/07/13 9:38- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「衣料事業」において15百万円,「雑貨事業」において14百万円それぞれ減損損失を計上しています。
2018/07/13 9:38- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
(資産)
流動資産は、現金及び預金が2,338百万円減少しましたが、受取手形及び売掛金が2,429百万円、商品及び製品が2,004百万円それぞれ増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて2,476百万円増加しました。
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