営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年5月31日
- 36億6500万
- 2020年5月31日
- -30億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去額6百万円であります。2020/07/15 9:17
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」に含まれる事業は、人材派遣業等であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去額7百万円であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/07/15 9:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、当社ではインスタグラムをはじめ、様々なデジタル媒体による当社商品の紹介に注力するとともに、ポイント付与拡大、期間限定セール等の施策を打つことによりEC売上拡大に努めた結果、EC売上は前年同期比20%近くの増収となりましたが、店舗の臨時休業並びに時間短縮営業による影響は極めて大きく、衣料事業におきましては、売上高は前年同期比45.9%の11,783百万円となりました。また、雑貨事業につきましては、売上高は前年同期比47.7%の4,038百万円となりました。2020/07/15 9:17
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高15,834百万円(前年同四半期比53.6%減)となり、営業損失3,088百万円(前年同四半期は営業利益3,665百万円)、経常損失3,224百万円(前年同四半期は経常利益3,635百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失2,200百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益2,398百万円)となりました。
②財政状態の分析