営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年11月30日
- 80億1000万
- 2020年11月30日 -81.9%
- 14億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.調整額はすべてセグメント間取引消去によるものであります。2021/01/14 10:52
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」に含まれる事業は、人材派遣業等であります。
2.調整額はすべてセグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/01/14 10:52 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、当社ではインスタグラムをはじめ、様々なデジタル媒体による当社商品の紹介に注力するとともに、ポイント付与拡大、期間限定セール等の施策を打つことによりEC売上拡大に努めた結果、EC売上は前年同期比30%以上の増収となりましたが、店舗の臨時休業並びに時間短縮営業による影響は極めて大きく、衣料事業におきましては、売上高は前年同期比74.7%の54,414百万円となりました。また、雑貨事業につきましては、売上高は前年同期比84.6%の22,593百万円となりました。2021/01/14 10:52
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比22.7%減の77,059百万円となりました。利益面につきましては、売上総利益率は前年同期比1.7ポイント減少の55.8%となりました。営業利益は前年同期比6,560百万円減少の1,450百万円、経常利益は前年同期比6,793百万円減少の1,226百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比5,967百万円減少の592百万円となりました。
②財政状態の分析