- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/01/13 9:49- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)及びのれんの償却額は次のとおりであります。
2022/01/13 9:49- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/01/13 9:49- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、受取手形及び売掛金が2,503百万円、商品及び製品が2,094百万円それぞれ増加しましたが、現金及び預金が14,412百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べて10,979百万円減少しました。
固定資産は、リース資産が349百万円増加しましたが、差入保証金が797百万円、繰延税金資産が431百万円、土地が149百万円それぞれ減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べて1,266百万円減少しました。
(負債)
2022/01/13 9:49- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症に関する一定の仮定)
前連結会計年度の連結財務諸表作成時には、新型コロナウイルス感染症拡大による売上高減少の影響が当連結会計年度の上期まで継続すると想定し、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行いましたが、緊急事態宣言が9月末まで延長されるとともに、宣言解除後も各都道府県における対策の緩和については段階的に行うこととされたことから、当連結会計年度の下期においても売上高が全面的に回復することは難しいとの仮定のもとに、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
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