営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年11月30日
- 123億8700万
- 2023年11月30日 +25.52%
- 155億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去額21百万円であります。2024/01/15 13:59
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」に含まれる事業は、人材派遣業等であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去額21百万円であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/01/15 13:59 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの施策により、衣料事業の売上高は、前年同期比10,802百万円増加の88,496百万円、雑貨事業の売上高は、前年同期比11,026百万円増加の53,904百万円となりました。2024/01/15 13:59
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比21,872百万円増加の142,545百万円となりました。利益面につきましては、営業利益は前年同期比3,161百万円増加の15,548百万円、経常利益は前年同期比3,164百万円増加の15,761百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比2,360百万円増加の10,353百万円となりました。
1973年10月の創業以来ファッション感性の高度化とそれに伴うファッションの多様化、小衆化の流れを的確に捉え、提案を重ねてきた結果、消費者ニーズをとらえた多コンセプト企業としてファッション業界において不動の地位を確立し、本年50周年を迎えることができました。今後、ますます「新しいファッションライフ」を提案し、服飾文化の発展を通じて社会に貢献してまいります。