建物(純額)
個別
- 2021年8月31日
- 5349万
- 2022年8月31日 -6.04%
- 5026万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、それ以外については主として定率法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/11/25 14:56
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2年~39年 車両運搬具 6年 工具、器具及び備品 2年~10年
自社利用のソフトウェアについては、主として社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2022/11/25 14:56
前連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 当連結会計年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) 建物及び構築物 0千円 -千円 車両運搬具 231 - - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/11/25 14:56
前連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 当連結会計年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) 建物及び構築物 5,726千円 27,444千円 工具、器具及び備品 1,404 2,276 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて、減損損失305,506千円を計上しました。2022/11/25 14:56
種類別の内訳は、建物及び構築物268,175千円、工具、器具及び備品26,235千円、車両運搬具4,936千円、リース資産334千円、ソフトウェア833千円、投資その他の資産(その他)4,991千円であります。地域 主な用途 種類 金額 北海道 店舗5店舗 建物及び構築物等 17,337千円 東北 店舗1店舗 建物及び構築物等 1,600千円 関東 店舗49店舗 建物及び構築物等 108,857千円 中部 店舗19店舗 建物及び構築物等 39,964千円 近畿 店舗16店舗 建物及び構築物等 33,627千円 中四国 店舗11店舗 建物及び構築物等 44,642千円 九州 店舗9店舗 建物及び構築物等 31,802千円 海外 店舗・事務所他 建物及び構築物等 27,675千円
(経緯) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は18,561百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,511百万円増加いたしました。これは商品及び製品が1,302百万円、受取手形及び売掛金が536百万円、現金及び預金が518百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。2022/11/25 14:56
固定資産は7,039百万円となり、前連結会計年度末に比べて1,747百万円増加いたしました。これは㈱音通エフ・リテール及び㈱ニッパンの取得に伴いのれんが526百万円増加したことに加え、差入保証金が475百万円、建物及び構築物が314百万円、工具、器具及び備品が275百万円、繰延税金資産が130百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。
この結果、総資産は25,600百万円となり、前連結会計年度末に比べて4,259百万円増加いたしました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、それ以外については主として定率法によっております。なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。2022/11/25 14:56
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 8年~39年 工具、器具及び備品 4年~10年
ソフトウェア(自社利用)については、利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。