- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
100円ショップの運営及びその付随業務の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
100円ショップの運営及びその付随業務の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2022/11/25 14:56- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
デューディリジェンス費用等 1,000千円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
2022/11/25 14:56- #3 会計方針に関する事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その効果の発現する期間を個別に見積もり、20年以内で均等償却することとしております。ただし、金額的重要性の乏しい場合には、発生年度の損益として処理することとしております。
2022/11/25 14:56- #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに㈱音通エフ・リテールを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 1,868,427 | 千円 |
| 固定資産 | 916,629 | |
| のれん | 658,135 | |
| 流動負債 | 1,276,675 | |
2022/11/25 14:56- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 前連結会計年度(2021年8月31日) | | 当連結会計年度(2022年8月31日) |
| 連結子会社との税率差異 | 2.85 | | 6.37 |
| のれん償却額 | - | | 3.79 |
| その他 | △0.28 | | △0.49 |
2022/11/25 14:56- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産は18,561百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,511百万円増加いたしました。これは商品及び製品が1,302百万円、受取手形及び売掛金が536百万円、現金及び預金が518百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。
固定資産は7,039百万円となり、前連結会計年度末に比べて1,747百万円増加いたしました。これは㈱音通エフ・リテール及び㈱ニッパンの取得に伴いのれんが526百万円増加したことに加え、差入保証金が475百万円、建物及び構築物が314百万円、工具、器具及び備品が275百万円、繰延税金資産が130百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。
この結果、総資産は25,600百万円となり、前連結会計年度末に比べて4,259百万円増加いたしました。
2022/11/25 14:56- #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において「無形固定資産」の「その他」に含めていた「のれん」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた612,229千円は、「のれん」12,395千円、「その他」599,833千円として組み替えております。
2022/11/25 14:56- #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
株式会社音通エフ・リテールに係るのれんの評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2022/11/25 14:56