売上高
連結
- 2021年8月31日
- 507億256万
- 2022年8月31日 +15.08%
- 583億4750万
個別
- 2021年8月31日
- 309億3582万
- 2022年8月31日 +0.1%
- 309億6592万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/11/25 14:56
(注)第2四半期連結会計期間において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、第1四半期の関連する四半期情報項目については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の数値を記載しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 13,726,285 28,506,628 43,476,296 58,347,501 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 292,724 637,875 928,661 975,275 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/11/25 14:56
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/11/25 14:56
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年9月1日 至 2022年8月31日)2022/11/25 14:56
当社グループは、単一セグメントであるため、地方別・事業部門の売上高により記載しております。
(注)地方別の区分は、次のとおりであります。事業部門 地方別 金額(千円) その他収益 119,529 外部顧客への売上高 58,347,501 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2022/11/25 14:56
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は常に経営の効率性向上による収益性を追求しており、経営指標として売上高経常利益率と自己資本当期純利益率(ROE)を重視しております。足元の状況を踏まえ、次期の計画はそれぞれ1.4%及び4.4%としておりますが、中期的にはそれぞれ5.0%、10.0%を目指してまいりたいと考えております。2022/11/25 14:56 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2022/11/25 14:56
100円ショップ事業を営む㈱音通エフ・リテール及び㈱ニッパンを子会社化したことで、当連結会計年度の売上高は58,347百万円(前期比15.1%増、計画比100.6%)と増加いたしました。
100円ショップ既存店売上高対前期比が97.9%と想定を若干下回って推移したことや、M&Aによるのれんの償却費の計上等もあり、営業利益は998百万円(同40.2%減、計画比90.8%)、経常利益は1,148百万円(前期比27.6%減、計画比99.9%)となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/11/25 14:56
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2022/11/25 14:56
前事業年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 当事業年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) 営業取引による取引高 売上高 29,985,582千円 30,053,748千円 仕入高 9,117 50,145 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2022/11/25 14:56
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。