- 2735
- 2026/09/11
- 時価
- 97億円
- PER 予
- 9.65倍
- 2010年以降
- 2.99-185.36倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.71倍
- 2010年以降
- 0.51-2.7倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.16%
- ROE 予
- 7.35%
- ROA 予
- 3.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の変更に伴い、株式会社音通エフ・リテールとの企業結合に係る暫定的に算定されたのれんの金額669,563千円は11,427千円減少し、658,135千円となっております。のれんの金額の減少は、繰延税金負債が16,887千円減少し、資産除去債務が5,459千円増加したことによるものであります。なお、株式会社ニッパンとの企業結合に係る暫定的に算定されたのれんの金額1,487千円に変更はありません。2023/01/13 15:34
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、のれん償却額が380千円減少し、法人税等調整額が16,887千円増加したことにより、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ380千円増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益が16,507千円減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 仕入原価の高騰、食品売上及び復調の兆しが見える海外卸売の構成比が上昇したこと等により、売上総利益率は予想を下回る結果となりました。また、比較的大型な店舗の出店、改装が多かったことや、光熱費の増加等により、営業利益は62百万円(同77.3%減)、経常利益は67百万円(同77.8%減)となりました。2023/01/13 15:34
一方で、当社連結子会社間の組織再編に伴い法人税等調整額(益)を計上したことを主因として、親会社株主に帰属する四半期純利益は215百万円(同35.9%増)となりました。
なお、当社グループの事業は、100円ショップの運営及びその付随業務の単一セグメントであるため、セグメントの記載をしておりません。