フェスタリア HD(2736)の包括利益の推移 - 全期間
連結
- 2010年11月30日
- -1億2922万
- 2011年2月28日
- 4089万
- 2011年5月31日 -47.18%
- 2160万
- 2011年8月31日 +219.08%
- 6892万
- 2011年11月30日
- -7873万
- 2012年2月29日
- 5903万
- 2012年5月31日
- -441万
- 2012年8月31日
- 7762万
- 2012年11月30日
- -9731万
- 2013年2月28日
- 4096万
- 2013年5月31日
- -1164万
- 2013年8月31日
- 5376万
- 2013年11月30日
- -9762万
- 2014年2月28日
- 5208万
- 2014年5月31日 -13.13%
- 4524万
- 2014年8月31日 -11.39%
- 4008万
- 2014年11月30日
- -9930万
- 2015年2月28日
- -8111万
- 2015年5月31日 -10.04%
- -8925万
- 2015年8月31日
- 4501万
- 2015年11月30日
- -1億2953万
- 2016年2月29日
- -2285万
- 2016年5月31日 -295.76%
- -9044万
- 2016年8月31日
- -4542万
- 2016年11月30日 -68.62%
- -7659万
- 2017年2月28日
- 1億4122万
- 2017年5月31日 -58.53%
- 5856万
- 2017年8月31日 +271.27%
- 2億1745万
- 2017年11月30日
- -2億6363万
- 2018年2月28日
- -1億4904万
- 2018年5月31日 -31.25%
- -1億9561万
- 2018年8月31日
- -415万
- 2018年11月30日 -999.99%
- -2億3684万
- 2019年2月28日
- 62万
- 2019年5月31日
- -8434万
- 2019年8月31日
- 962万
- 2019年11月30日
- -2億4303万
- 2020年2月29日
- -1億3179万
- 2020年5月31日 -178.29%
- -3億6677万
- 2020年8月31日 -117.4%
- -7億9734万
- 2020年11月30日
- 1371万
- 2021年2月28日 +999.99%
- 1億8432万
- 2021年5月31日 +4.13%
- 1億9193万
- 2021年8月31日 -22.18%
- 1億4935万
- 2021年11月30日 -86.19%
- 2062万
- 2022年2月28日 +785.1%
- 1億8254万
- 2022年5月31日 +51.08%
- 2億7578万
- 2022年8月31日 +6.02%
- 2億9239万
- 2022年11月30日 -97.66%
- 682万
- 2023年2月28日 +999.99%
- 9415万
- 2023年5月31日 -9.64%
- 8507万
- 2023年8月31日 +67.41%
- 1億4243万
- 2023年11月30日
- -1億5186万
- 2024年2月29日
- 2315万
- 2024年5月31日 +217.86%
- 7359万
- 2024年8月31日 +99.49%
- 1億4680万
- 2024年11月30日
- -1億750万
- 2025年2月28日
- 7199万
- 2025年5月31日 +37.78%
- 9918万
- 2025年8月31日 +46.38%
- 1億4518万
- 2025年11月30日
- -7181万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額並びに法人税当及び税効果額2025/11/26 13:22
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)2025/11/26 13:22
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日)、「包括利益の表示 に関する会計基準」(企業会計基準第25号 2022年10月28日)及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日)を当連結会計年度の期首から適用しております。これによる連結財務諸表への影響はありません。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(2年)による定額法により按分した額を発生連結会計年度から費用処理しております。2025/11/26 13:22
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整のうえ、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準