売上高
連結
- 2014年8月31日
- 82億1247万
- 2015年8月31日 +11.84%
- 91億8467万
個別
- 2014年8月31日
- 80億6488万
- 2015年8月31日 +10.86%
- 89億4072万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2015/11/27 13:02
② 決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,804,649 4,516,384 6,707,396 9,184,676 税金等調整前当期純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △172,601 △160,785 △152,004 106,538 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2015/11/27 13:02
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 事業の内容
- 店舗業態別の業績を示すと、次のとおりであります。2015/11/27 13:02
① 宝飾店業態の業績におきましては、当社の主力商品である“Wish upon a star”の売上が増加し、全体的な結果といたしまして、売上高は8,378百万円(構成比91.2%)となりました。
② 眼鏡・眼鏡用品業態の業績におきましては、競争が激化しており、また、人口も減少している傾向にあります。結果といたしまして、売上高は45百万円(構成比0.5%)となりました。 - #4 事業等のリスク
- 有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項には、以下のようなものがあります。なお、文中における将来に関する事項は、有価証券報告書提出日現在において、当社が判断したものであります。2015/11/27 13:02
(ⅰ)季節構成と催事の構成が売上高に及ぼす影響
① 都市型店舗における12月売上高は、年間売上高に対して非常に高い割合となっております。 - #5 業績等の概要
- このような取り組みの結果、当期における連結業績は以下のとおりとなりました。2015/11/27 13:02
<売上高>主力商品である“Wish upon a star”の売上が前期比74.5%増と好調に推移し、それに伴いブライダル商品の売上も前期比28.3%増となるなど増収に寄与しました。また、先行投資の効果もあり、下半期の売上高が前年比13.3%増と上半期(前年比10.4%増)を上回るなど順調に推移したことから、連結売上高は9,184百万円(前期比11.8%増)となりました。
<営業利益>“Wish upon a star”をはじめとする高付加価値商品の構成比は高まったものの、苦戦の続く地方店舗を中心としたセール施策の拡大が影響し、売上総利益は前年比11.8%増と売上高の伸び率と同水準に留まりました。一方、首都圏を中心に放映したTVCMやその他媒体への露出強化のほか、上述の伊勢丹新宿店「ザ・ステージ」を開催するなど積極的なプロモーション費用を投下したことに加え、新規出店や店舗改装に伴う投資が拡大したことも影響し、販売費及び一般管理費は前期比13.4%増と大幅に増加しました。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- (ホ)単位当り売上状況2015/11/27 13:02
(注) 1 売場面積は、期末現在の店舗の面積であります。項目 第51期(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 第52期(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 金額(千円) 前年同期比(%) 金額(千円) 前年同期比(%) 売上高 8,212,474 104.0 9,184,676 111.8 売場面積 4,335.90㎡ 97.7 4,777.26㎡ 110.2 1㎡当り売上高 1,894 106.4 1,922 101.5 従業員数 316人 98.4 301人 95.3 1人当り売上高 25,988 105.6 30,513 117.4
2 従業員数は、期末現在の店舗における就業人員であります。