経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 7億2638万
- 2018年11月30日 +451.03%
- 40億258万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、主力である写真事業において、競合他社との差別化強化を図り、お客様に選んでいただけるお店になるための取り組みを行ってまいりました。2019/01/11 9:28
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は31,185百万円、営業利益は3,976百万円、経常利益は4,002百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,276百万円となりました。
なお、前連結会計年度は、決算期の変更により、平成29年1月1日から平成30年2月28日までの14ヶ月間となっております。これにより、当第3四半期連結累計期間(平成30年3月1日から平成30年11月30日)は、比較対象となる前第3四半期連結累計期間(平成29年1月1日から平成29年9月30日)と対象期間が異なるため、前年同四半期との比較は行っておりません。